□ 仕事の帰りが遅くなった
□ 急に外泊が増えた
□ オシャレに気を使い始めた
□ 香水の匂いがする
□ お小遣いの値上げを要求
□ 助手席の位置が動いている
□ セックスレスになった
□ 電話に出ないことが多い
□ 携帯が常にマナーモード
□ 携帯を肌身離さず持ち歩く
□ 携帯チェックを激しく拒む
2つ以上あてはまった方必見
子供との面接交渉を決めたら、その通りに会わせ続けなければなりませんか?
原則として、面接交渉の場所・回数などは守らなければなりませんが、子供が会うのを嫌がる場合や、相手が子供を連れ去ろうとした事実がある場合、面接交渉中に子供に暴力を振るった事実がある場合などは、会わせなくても構いません。
子供が嫌がる場合は、なぜ嫌がるのかを考えるべきです。
例えば、離婚前にお父さんから暴力を振るわれていたから、もう会いたくないということかもしれませんし、会っている時にお父さんが、お母さんの最近の様子を聞き出そうとするのが嫌だということかもしれません。
思春期などは、父親のことを煙たがって、会うのが面倒になることもあります。
そのような場合は、子供が再び会う気になるまで待つしかありません。
子供の年齢や状況を考えて、父親も母親も、親としてどうしたらいいのかをよく考えてみることです。
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